お金の持ち合わせが無いピンチでクレジットカードが活躍

現金が活躍する毎日の買い物では影が薄いと思われがちなクレジットカードですが、決してそんな事は無いという事を先日思い知らされました。その日は食料品に加え、切らしていた幾つかのサプリメントの購入も計画していたものの、財布に入れてゆく金額を間違えてしまい、スーパーを出た時に残っていた残金が僅か数十円という事態になってしまったのです。てっきり十分な額を入れてきたと思い込んでいた私はお金を下ろす為の通帳やキャッシュカードさえ持ち合わせておらず、一旦諦め日を改めて買いにこようと思い掛けたのですが、そこで財布の中のクレジットカードの存在に気付いたのです。とりあえず目標のドラッグストアに行ってみると、幸いな事にカード払いOKとの表記が。そこで改めて安心し、その日に購入予定だった全てのサプリメント、合計4,000円相当を手に入れる事が出来たのでした。急な出費やお金の持ち合わせ不足は普段の生活でも十分起こりうる事。そんな時でもクレジットカードは大きな味方となってくれるのです。

Orico Card THE POINTがお勧めの理由

年会費無料のクレジットカードでお勧めなのがOrico Card THE POINTです。このカードにはiDとQUICPayの両方が搭載されている上にサイン不要、チャージ不要だで後払いだからレジが非常にスムーズ。さらにどの店舗でも100円に付き1オリコポイントが貯まります。特に入会後半年間はポイント付与率が2倍と非常に換金率が高いのがお勧めの理由です。またオリコモールを経由すると0.5%から15%のポイント還元されますし、中でもAmazonに強いカードでオリコモールを経由するだけで0.5%還元に特別加算0.5%をプラスしてさらにカード利用1%で合計2%の還元率でこれは期間限定ではなくずっとお得なのでネットで買物をよくする人に最適のカードと言えます。

ガソリンの支払いはクレジットカードがお得なのです

私は職業柄、車に乗る機会が多いです。そのためガソリンも頻繁に給油することになるわけなのですが、実はこの給油時の支払い方法によって金額が変わってきてしまうんですよね。その支払い方法とは、現金なのかクレジットカードなのかと言う点です。一般的に現金の方が安く済ませられるようなイメージがあると思いますが、そのガソリンスタンドの提携しているクレジットカードでの支払いならば、およそ1リッター当たりで2円ほど安くなるのですよ。そしてたかが2円と侮るなかれ。30リッターも入れれば60円の差になってきますし、それが年間で50回ほど積み重なっていけば3千円もの差になって現れてきてしまうのです。これならば、もう一回余分に入れられますよね。なので、ガソリンはクレジットカードで支払うようにしていますよ。

クレジットカード審査について

先日、歌ネタ王決定戦2016を見ていて、優勝したコンビかまいたちのコメントで気になる事がありました。「相方が楽天クレジットカードの審査に落ちたんで、これから頑張ります」みたいな事を言っていました。たしか大阪の番組ですが、一応レギュラーも持っているのに、ゆるゆるで有名な楽天のクレジットカード審査にも通らないものなのですね。楽天カードが厳しくなってきたのか、それとも芸人さんというのはそれほどまでに信用のない仕事なのか…。そうゆう私も会社員時代にヤフーカードの審査が通らなかった事があります。すでにクレジットカードを2枚持っていたのがいけなかったのか、理由はいまだにわかっていません。けっこうカードを持つのも難しい時代になってきたのかな。

クレジットカード支払いに不安がある人へ

スーパーやコンビニや食事処など、日常生活でクレジットカードを利用できます。初めてクレジットカードを利用する人にとって、多少の不安はあると思います。でも簡単にできます。買いたいもの、または店内で食事を終えると、支払いするためにレジへ向かいますよね。そのレジで、金額を提示されたとき現金の支払いする流れです。その時に、「クレジットカードで支払います」、このように店員に伝えます。そうすると、「どのような支払い方法にしますか」、と聞かれます。そこで「一括で支払います」、もし一括で支払いしたくはないときは、「分割払いにします」。その後レシートにサインを求められるので、自分の氏名を書く、これだけです。クレジットカード支払いに慣れていないときは、戸惑いはありました。しかし今では、現金払いと同じような感覚で支払いしています。

クレジットカードの作り方で欠かせない必要なものとは?

クレジットカードを作るときには必要なモノがいくつかありますけど、その中でも特に欠かせないものがあります。それは本人確認書類です。これは運転免許証、パスポート、健康保険証などが有効です。書類というカテゴリーで言えば、必要なモノはこれくらいになると思いますが、あとはクレジットカードを作るのに欠かせないものといえば、住所です。これはクレジットカードを実際に送付する場合には当然住所が必要になります。そして、引き落としをする銀行口座の番号と銀行届印も必要になります。クレジットカードを利用するのであれば、当然銀行口座が必要になるので、その口座の番号と銀行届印も忘れないでおきましょう。主にこういったものが必要になりますが、20歳を超えていない人の場合には、必要なモノを全て揃えて申し込みをしても、親などの同意がないとクレジットカードを作ることができません。ここを意外と見落としている人もいるので、19歳以下の人でもしクレジットカードを作りたいというのであれば、親にきちんと話して、許可を得ておく必要があるのです。こういった部分がクレジットカードの作り方に必要なものとして代表的になると思うので、覚えておくと良いでしょう。

クレジットカードを使うとポイントがたまるのでお得

普段の買い物でお金を払う時に現金で支払うと思いますが、クレジットカードで支払いを行った場合ポイントが付きます。このポイントは、カード会社ごとに溜まりやすさや溜まる条件が違ったりするので自分がどのような買い物をよくするかなど調べてからクレジットカードを選ぶとよりお得になります。このポイントですが、色々な物と交換することが出来ます。たとえばテレビや掃除機などの家電製品と交換出来たり、フライパンや鍋などの調理道具など便利なものがいっぱいあります。交換するものに迷っている場合には商品券や図書カードなどにも交換できるので手元に残しておくこともできます。私も大きな買い物をするような時などにはクレジットカードから支払いをする様にしてお得にポイントを溜めて、色々と交換したりして楽しんでいます。

楽天カードについて

私が使用しているクレジットカードについてお話します。使用しているのは楽天カード。年会費無料、楽天ポイントが貯まる!でお馴染みのクレジットカードです。ネット通販やレジ払いで使うと楽天ポイントが200円につき1ポイント貰えます。貯まったポイントはネット上、特に楽天市場で使用することができます。楽天市場にはギフト券も販売しているので、形ある紙幣に交換することも出来ます。楽天ポイントは楽天カード以外(楽天EDY、楽天銀行、楽天ツールバーなど)でも貯めることが出来るので、カード以外でも貯めるとどんどんたまっていきます。このカードは発行時に8000円分(時期によってポイント数は変動する。私の時は5000円分でした。)ぐらいポイントが貰えるのも魅力の一つですね。以上です。

ちりも積もれば…

クレジットカードを初めて作ったのが20代の中盤でした。それまでなんとなく避けてきたクレジットカード。初めて作ったクレジットカードは楽天カードです。理由はテレビのCMがたくさん流れていて、審査が通りやすいという噂を知っていたからです。簡単なアンケートやゲーム、買い物をすると楽天ポイントがたまり、そのポイントで携帯代を支払っています。細かいことはあまり気にしないタイプの人間でしたが、ポイントを貯めるようになってから1円の重みみたいなものを感じるようになり、金銭感覚が磨かれていったような気がします。(よく使い勝手の良さから金銭感覚が麻痺して首が回らなくなるような話を聞くことがありますが笑)現金で買い物をするよりも全てクレジットカードで支払うのがいいと思います。ご自身のライフスタイルと照らし合わせながら、最適なカードを選び無駄なく生きていきましょう!

JALカード

私が普段使用しているカードは、JALカードです。公共料金支払いや単価の高い物などは、カードを使用します。当然ポイントが貯まるからです。他社カードのことはあまり知りませんが、JAlカードの場合は、イオン系のワオンに変換できます。10000ポイントで12000円買い物できますので、2割お得になります。私も最初は飛行機搭乗に関する物だけと思っていました。家族カードもありますので現在は、夫婦で2各1枚持ち使用しています。その他、カタログからギフトに交換出来ます。飛行機に乗らなくてもコンビニ等でもポイントが貯まりますので結構馬鹿に出来ません。カード払いが出来ないのは、住宅ローンだけみたいです。ゴールドカードになりますと各空港ラウンジも使用できますがサラリーマンには、年会費はちょっと高いかな?