クレジットヒストリーのためのカードについて

クレジットカードはとても便利なのですが、しかしさらにより良い使い方をするためにはクレジットヒストリーが必要だと聞きました。それはクレジットカードを良く使ってくれるお客さんに与えるようなものであり、毎月定期的に使っていることが条件であり、限度額の上限を上げることやゴールドカードへの審査にも影響するみたいです。これはまた入会しやすいクレジットカードを使っていると、他のブランドが良いクレジットカードの審査にも良い影響があるみたいであり、自分はまず最初に選んだのが楽天カードでしてこちらをよく使っています。これによってかもしれませんが、もう一つのサブのクレジットカードとしてブランドのものを入会できましたし、楽天カードの限度額を上げることができたので、やはりクレジットカードは計画的に使い続けるメリットがあると思います。

クレジットカードを使うとポイントが貯まったり、割引になったりします

クレジットカードを使ってお買い物をしますとポイントが貯まったり、ガソリン代引が割引になったりします。クレジットカードを使って貯まったポイントは商品が貰えたり、コンビニやスーパーで使えるポイントに移行できたりします。欲しいものを欲しいだけ買って計画性のない無駄遣いは絶対に駄目ですが、必要なものをかって更にポイントがついてくるのはお得です。現金での支払いですと通常通りのポイント付与ですが、クレジットカード払いだと3倍、5倍なんてキャンペーンの時もあります。手持ちのクレジットカードの機能や特典をしっかり勉強する必要がありますが、勉強した上での賢い利用は1年くらいたってみるととても大きな違いが出てきます。

明細確認

クレジットカード作成当初は明細書が毎月郵送で送られてきていました。そこで初めて今月はいくら使ったのか確認できていました。そのためこのころは結構な頻度で、家計簿にクレジットカード支払いの抜けがありました。それが今後は支払明細はネットでのお知らせとなりネット登録をしてくださいと知らされ、さっそく登録をしてページを見て確認。支払確定のものが一つずつ確認できるようになっており、過去の支払明細も見れるようになりかなり便利になりました。クレジットカードでの支払いが怖い所は、こういった使ったお金の減りが実感しにくいところなので、この変更はかなり嬉しかったです。前よりも支出の管理ができるようになり、節約ができるようになりました。